2014年11月27日


window.open / Lightbox2 / Shdowbox いずれかのイメージ表示ユニット作成

Lightbox2 をチェックすると、Google ドライブに保存してある lightbox-2.6 を使って表示可能な loadLightbox2.js を組み込みます。Shadowbox をチェックすると、ラクーカンでホスティングしているライブラリを読み込ます。




posted by at 2014-11-27 23:52 | Comment(0) | オンラインサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月04日


汎用ストリートビューコード取得

実際の Google マップのストリートビューのリンクから緯度・経度をコピーして来るだけで、その位置からストリートビュー内で移動した目的地の貼り付けコードを取得します。

以下は、アメリカ・ワシントンのホワイト・ハウス内です。


※ 画像をクリックすると、サービスページへ移動します。

▼ 貼り付け結果



posted by at 2013-05-04 22:56 | Comment(0) | オンラインサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月14日


Windows Media Player API を使った簡易動画(画像)ギャラリー







Windows Media Player 側で いろいろなフォーマット の再生を可能にしておけば簡単にギャラリーが作成できます。( 画像の場合は、10秒の スライドショーになります )
たいていのフォーマットが再生可能になるソフト : CCCP( Combined Community Codec Pack )
■ 使用方法

1) エクスプローラで対象となるフォルダを選択する

2) 「送る」から「簡易ギャラリー作成」を実行

3)「処理が終了しました」というメッセージボックスが表示されたら、  そのメッセージボックスを閉じて下さい

4) ファイルがあるディレクトリに play_gal.hta というファイルが作成されて  いるのでエクスプローラで開きます

5) 左下の「Play」ボタンをクリックすると再生が始まります

6) SHIFT キーを押しながら「Next」「Previous」をクリックすると、10先のファイルが再生されます

7) 最後まで行くと、ループ再生なので最初へ戻ります

※ 再生中は、Full Screen ボタンが機能します

サムネイルボタンをクリックすると、カレントに s というフォルダを作成して、サムネイルを作成します。再度フォルダの右クリックからギャラリーを作成いると、右サイドにサムネイルリンクが作成されます。

サムネイル作成は、Windows7 では特に問題無かったですが、WindowsXP のころのMedia Player ではオプションのパフォーマンスでソフトウェアのみで表示するようにする必要がありした。
posted by at 2013-04-14 22:39 | Comment(0) | HTA | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月08日


VBScript で作成された、『送る』に登録する、コンソール表示の簡易ダンプ

インストーラのダウンロード






インストール場所

本体 : C:\laylaClass\vbs
ショートカット : SendTo フォルダ

SendTo フォルダを開くスクリプトのダウンロード




posted by at 2013-04-08 14:56 | Comment(0) | VBScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

指定したレジストリ位置を開くスクリプトをダウンロードする

正しいレジストリを入力して送信するだけです。
( サンプルを実行してみて下さい )
以下のソースコードの先頭部分が変更されるだけです
strParam = "HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft"

' レジストリ書き込み用
Set WshShell = CreateObject( "WScript.Shell" )
' WMI用
Set objWMIService = GetObject("winmgmts:{impersonationLevel=impersonate}!\\.\root\cimv2")

' レジストリエディタが最後に開いていたキーの登録を行います
strPath = "Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Applets\Regedit\LastKey"
if GetOSVersion() >= 6 then
	strRegPath = "コンピュータ\" & strParam
else
	strRegPath = "マイ コンピュータ\" & strParam
end if

' 既に regedit が実行中の場合はいったん終了させます
Set colProcessList = objWMIService.ExecQuery _ 
	("Select * from Win32_Process Where Name = 'regedit.exe'") 
For Each objProcess in colProcessList
	' 最後のウインドウの位置とサイズを保存する為の終わらせ方
	WshShell.AppActivate("レジストリ エディタ")
	Wscript.Sleep(500)
	WshShell.SendKeys ("%{F4}")
	Wscript.Sleep(500)
	' 上記終わらせ方が失敗した時の強制終了
	on error resume next
	objProcess.Terminate() 
	on error goto 0
Next 

WshShell.RegWrite "HKCU\" & strPath, strRegPath, "REG_SZ"

' レジストリエディタを起動します
Call WshShell.Run( "regedit.exe" )
' レジストリエディタが終わるまで待つ場合は以下のようにします
' Call WshShell.Run( "regedit.exe", , True )

REM **********************************************************
REM OS バージョンの取得
REM **********************************************************
Function GetOSVersion()

	Dim colTarget,str,aData,I,nTarget

	Set colTarget = objWMIService.ExecQuery( _
		 "select Version from Win32_OperatingSystem" _
	)
	For Each objRow in colTarget
		str = objRow.Version
	Next

	aData = Split( str, "." )
	For I = 0 to Ubound( aData )
		if I > 1 then
			Exit For
		end if
		if I > 0 then
			nTarget = nTarget & "."
		end if
		nTarget = nTarget & aData(I)
	Next

	GetOSVersion = CDbl( nTarget )

End Function




posted by at 2013-04-08 14:39 | Comment(0) | オンラインサービス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする